新潟日報「窓」欄掲載『ノイズム追い掛ける幸せ』(+鳥取行・補遺)

本日(2019/11/23・日)の新潟日報朝刊「窓」欄に、Noism1『Mirroring Memories -それは尊き光のごとく』鳥取公演を観に行った際の思い出を綴った拙文を掲載していただきました。(因みに投稿時の原題は『ノイズム追いかけ、車で鳥取』。)鳥取での画像ともどもアップ致します。お目汚しかと存じますが、お読みいただければ幸いです。

また、こちら(11/10の記事)もどうぞ併せてお読みください。

素ラーメン(スラーメン)その1
(武蔵屋食堂)
素ラーメン(スラーメン)その2
(居酒屋・小次郎)
名物(とうふちくわ、砂たまご)
と地ビールの夜
すげ笠御膳(鹿野町・夢こみち)
足湯付きバス停♪
(鹿野町・国民宿舎「山紫苑」前)
公演時間までゆったり過ごしたが、
バス停ながら時計は止まったまま…(汗)
バス停付き足湯なのか?(笑)

今は鳥取駅の反対側に
スタバもできてましたけど、
「鳥取」ゆえに先ずはこちらへ(笑)
「砂場」ならぬ砂丘、風紋、足跡、影…

今は「よく行ってこられたなぁ」とも思いますが、ハンドルを握っている間は不思議にハイテンションで、「なんとかなっちゃった」感じです。Noismを観るためならどこまでも運転できるのか、私?(←本当か?(笑))

極私的なゆる~い記事になりました。最後までお付き合いいただき、有難うございました。m(_ _)m

(shin)

「新潟日報「窓」欄掲載『ノイズム追い掛ける幸せ』(+鳥取行・補遺)」への3件のフィードバック

  1. shinさま
    「窓」投稿、ありがとうございました!
    追っかけは楽しいですよね♪
    記念(?)写真、もいろいろと・・・
    どうもありがとうございます!
    (fullmoon)

  2. fullmoon さま
    コメント、有難うございました。
    せっかく無茶もしたので、ちょっと書いておきたい、
    そんな気持ちで綴ったものでした。

    おっしゃる通り「げに楽しきは追っかけ」ですよね。
    一生無縁と思っていた土地がそうでなくなるのですから。
    でも、海外まで追い掛ける「猛者」の方々(←勿論、fullmoonさんたちのことです)には到底敵いませんが…。

    あっ、そうそう、「猛者」と言えば、
    鳥取の名物に「モサエビ(猛者海老)」というのもありました。
    (幻の逸品とのこと。私は「モサエビせんべい」しか食べませんでしたけれど。)
    …で、「猛者」繋がり。
    お後がよろしいようで。
    (shin)

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