新潟ろうきんの情報誌「シニア倶楽部」巻頭インタビューに井関さん登場♪

先日(4/20)、かなり重量のある球体を転がして18m強先に並ぶ10本のピンを倒そうとする球技で散々なスコアに終わり、悄然と帰宅して、何気なく郵便物を確認していたところ、新潟ろうきんさんから届いた「シニア倶楽部」のコミュニケーション情報誌「かけはし」の封筒に、なんと「井関佐和子さん」の文字が刷られていることに気付き、そこからはもう気分が爆上がりしました。

井関さんが登場されているのは、同会報誌「2026春号」(第28号)巻頭インタビュー「素敵な人生のために」の見開き2頁♪「選んだ道を正解にする。」の見出しのもと、「新潟」への思いも強く感じられるインタビュー記事になっています。

同誌には、これまで数独等のクイズに応募する際、感想のなかに、欠かさず、「巻頭インタビュー、毎回楽しく読ませて貰っています。是非、Noism Company Niigataの金森穣さん、井関佐和子さん、山田勇気さんを取り上げてください」と書き続けてきましたから、(ひとり勝手に)それに応えて貰ったものと思い、ホント嬉しい気持ちが込み上げてくると同時に、色々な場面で地道に声を発信していくことの大切さを改めて再認識させられたような次第です。

ほんの2頁という紙幅でありながらも、充実したインタビューと言えようかと思いますが、それに加えて、右側頁にあるQRコードから見ることの出来る井関さんの特別インタビュー「アフターVOICE」動画も、のっけから相当に意外な答えがあったりしてとても楽しいものでもあり、かつ、この国の「劇場文化」の成熟に賭ける並々ならぬ思いが伝わってくるものにもなっています。そのYouTube動画、こちらからご覧ください。

そして、新潟ろうきん「シニア倶楽部」会員の方は、是非、『私は海をだきしめていたい』初日のチケットプレゼント(抽選で10名)に応募して頂きたいとも思います。

末筆にはなりますが、新潟ろうきんさん、この度はどうも有難うございました。

(shin)