【怒髪天の超速報】えっ!何だって!最低だな、財団も新潟市も!(絶句)

2026年5月13日(水)の宵、金森さんの「X」からそれを知ることになりました。

そして井関さんも「X」で。

そして伝えられた内容がこれです。おまけに「Noism Company Niigata事業」も終了とは!

「芸術監督の公募について」

令和元年の「劇場専属舞踊団検証会議(第2回)」にあった、次の文言はどうなったのか?

 >やめるとしても喧嘩別れにならないようシナリオプランニングが必要。

テキトー過ぎるぞ、新潟市! 金森さんも井関さんもメンバー・スタッフも同じ新潟市民じゃないか! リスペクトはないのか! 誠実さなど微塵も感じられない極めて強権的なやり口! もう「文化創造都市」なんて名乗らせないぞ!

怒髪天を衝く怒りに震えています。こんな呆れかえるくらい恥ずべきやり口!最低だな、財団も新潟市も(怒)。…絶句…

皆さまのお声、お寄せいただけたらと思います。

(shin)

「【怒髪天の超速報】えっ!何だって!最低だな、財団も新潟市も!(絶句)」への6件のフィードバック

  1. shinさま 皆さま
    あまりのことに茫然としています。
    人のやることではない。
    ひとでなしなのか!?
    (fullmoon)

  2. fullmoon さま
    先日の「市民向け説明会」で、金森さんは「秒」で「感謝」されたことがショックだったと言っておられましたから、意図をもって、敢えてそのやり口を繰り返したのだとしか(怒)!呆れてものが言えません。
    中原八一、許しません(怒)!

    皆さま
    こんなことが許されてよい筈がないのですが、…
    新潟日報デジタルが報じた記事です。怒りとともにご覧ください。
    「来年で『ノイズム』事業終了と発表 金森総監督の退任意向受け、次期監督を公募へ」(2026年5月13日21:45(最終更新:2026年5月13日21:46))
    https://www.niigata-nippo.co.jp/articles/-/830132
    (shin)

  3. 皆さま
    新潟日報デジタルが5/14夜になって掲載した記事です。
    「財団の伝え方にメンバーが不満も…補助事業が終わる『ノイズム』存続岐路、現路線の継承は不透明に」(2026年5月14日20:10(最終更新:2026年5月14日20:17))
    https://www.niigata-nippo.co.jp/articles/-/830836
    (shin)

  4. 皆さま
    新潟日報デジタル、5/22の記事です。
    「財団はノイズムへの対応に『丁寧さ欠いた』と中原新潟市長 次期芸術監督の選定巡り」(2026年5月22日10:15(最終更新:2026年5月22日14:11))
    https://www.niigata-nippo.co.jp/articles/-/835204

    記事によれば、市長は「丁寧さを欠いた対応だった。今後は十分配慮して対応してほしい」と述べたとのこと。まるで自分は関係なかったような口ぶりであり、信じることなど出来ません。

    というのも、年末のりゅーとぴあによる「感謝」と「レガシー」がどうしたという欺瞞に満ちた「お知らせ」発表(12/29)について、休館期間に入ってから発せられたステートメントの「正式性」について質した際、市長名で纏められた回答において、「財団が自身の責任の中で公表したもの」としながらも、「市は財団から事前にお知らせを発表する旨の報告を受けています」と回答し、自ら承知のうえの段取りだったことを明かしていたからです。
    ですから、今回も、市長会見での発言は疑わしい、そう考えるものです。市長選が控えている事情から、「汚れ仕事」はすべて財団に押しつけ、自らは無関係を装ったうえで、苦言を呈してみせる、そんな不埒な猿芝居に見えてしまっても仕方ないのではないでしょうか。こんなことを書くのは陰湿ですか。
    (shin)

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