Noism1 中川賢さん・池ヶ谷奏さん ダンスパフォーマンス

新潟の服飾デザイナー・ペインタ―、Yuto SatoによるUTOPIAイベント・オープニングの一環として、中川さんと池ヶ谷さんが、会場のUTOPIAアトリエで踊ります!
パフォーマンスの時間は短いそうですが、どうぞご覧くださいね♪

日時:6月2日(土)20:00
会場:UTOPIA / Yuto Sato アトリエ(新潟市中央区学校町通2-598)
入場料:1,500円(1drink付)※中学生以下は無料
詳細:http://utopiautopia.jugem.jp/?eid=1609

翌6月3日は、中川さんのトークイベントが富山であります!

●対談企画 中川賢×田辺和寛(DJ/ほとり座代表)
「コンテンポラリーダンスの魅力とは。Noismで踊り続けること」
6/3(日)オーバード・ホール(富山市芸術文化ホール)
映画上映13:00~14:40 上映終了後に対談
http://noism.jp/talk_aubade_nakagawa/

そして金森さんのNHK講座放送も!

●「人間を考える 美を語る」(5/1開催の講座を放送)
6/3(日)NHKラジオ第2
放送時間20:00~21:00
再放送6/10(日)10:00~11:00
http://www4.nhk.or.jp/P1940/

PC・スマホより「NHKラジオ らじる★らじる」でも聴けるそうです(ラジコでも)。
放送終了後は、「カルチャーラジオ 日曜カルチャー」のホームページのメニュー「ストリーミングを聴く」から放送後2ヶ月間、いつでも聴けるそうです。

諸々どうぞお楽しみに♪
(fullmoon)

会員特典 劇的舞踊vol.4 『ROMEO & JULIETS』公開リハーサル

NINA・Swan上海公演、大好評で無事終了!
おめでとうございます!!

そして、新作「ロミジュリ」発進!
病院を舞台として繰り広げられるらしい、金森穣の全く新しい劇的舞踊『ROMEO & JULIETS』!

昨日のラジオでの井関佐和子さんトークによると、具象と抽象が混在しているらしく、これまでの劇的舞踊とは異なる作品のようです。
期待が膨らみます!

そんな「ロミオとジュリエットたち」、
会員特典、公開リハーサルのご案内です。

日時:2018年6月16日(土)15:00~16:00
会場:りゅーとぴあ〈スタジオB〉
対象:本公演チケットを購入済のNoismサポーターズ会員、およびNoism活動支援会員

*受付開始は14:50~です。すみませんが、お時間まで2階共通ロビーにてお待ちください。
*サポーターズ会員の方は受付でお名前と、チケットのご提示をお願いいたします。
*スペースの関係上リハーサル開始後はご入場いただくことができません。たいへん恐れ入りますが予めご了承くださいますようお願い申し上げます。

お申し込み:当ホームページ「お問い合わせ」欄からご連絡ください。

申込締切:6月13日(水)

お申し込みお待ちしています♪

先行ご案内
7月7日(土)ロミジュリ新潟公演2日目 終演後、19:30頃~
りゅーとぴあ内 レストラン リバージュでサポーターズ交流会を開催します(出演者は参加しません)。
会費5,000円(要予約)
*どなたでもご参加いただけます。
こちらもどうぞご予定・お申し込みくださいね!
(fullmoon)

NINA・Swan 中国・上海公演

上野の森公演、感動の『Mirroring Memories』、新潟でもぜひ上演してほしいですね。

さて、今週末、5月19,20日、Noism1中国・上海公演です!
http://noism.jp/npe/n1_nina2018_shanghai/

5月12日の金森さんツイート:

「SwanとNINAの通し稽古。良い仕上がり。昨年のアジア・ツアーは勿論、暮れの新潟、年明けの埼玉公演よりもメンバー各自の身体に於いて振付が実体化し、実演の質が格段と上がっている。上海公演が楽しみ。そして心に誓う。艱難辛苦を経て漸く辿り着くこの質を、来期新体制でも変わらず求めて行くことを。」

上海に行きたい!

でも残念ですが行かれません。。。
ご覧になる方は堪能してきてくださいね。

ご都合のつく方は今からでも間に合いますよ~
公演の様子やご感想を知らせていただけるとうれしいです。
(fullmoon)

Noismサポーターズ会報33号(臨時増刊号)を会員の皆様にお送りしました!

いよいよ今週末、4月28,29,30日、東京文化会館 小ホールで、〈上野の森バレエホリディ2018〉Noism1特別公演『Mirroring Memories―それは尊き光のごとく』が開催されます!
金森さん、井関さんも出演しますよ♪
どうぞお見逃しなく!

この特別公演に合わせて、サポーターズでは会報33号を発行、
先日、会員の皆様にお送りいたしました。
早い方は今日あたりお手元に届くと思います。

会報内容は、

・金森さんインタビュー
・メンバーインタビュー
・山野博大氏の公演批評
・会員の声

等々です。
金森さんのインタビュー、濃~いですよ~。

会報は会員の方にもれなく送付いたします。
どうぞご入会、ご更新くださいね。

上野公演では折込配布されます。
どうぞお楽しみに!

なお、会報に同封しました、会員の皆様へのお知らせ文中に、『NINA』の中国公演日程が載っています。
会場側アクシデントにより杭州公演が中止になりましたが、その修正が間に合いませんでした。。
ご了承ください。
上海公演は予定通り開催!

さて、金森さんがツイートしていましたね。

●カルチャーラジオ スズケン市民講座 
「人間を考える ~美を語る~ 第1回」
5/1(火)13:30~15:00 NHK文化センター青山教室
講師:舞踊家・演出振付家 金森穣
https://www.nhk-cul.co.jp/sp/programs/program_1146922.html

そして、静岡でも!

●ふじのくに世界演劇祭 シンポジウム 広場トーク
「世界で勝負する舞台芸術とは」
5/3(木・祝)16:30~17:30 フェスティバルgarden(駿府城公園 東御門前広場)(予約不要/無料)
パネリスト:
安藤裕康(独立行政法人国際交流基金理事長)、金森穣、宮城聰(SPAC芸術総監督)
司会:中井美穂
http://festival-shizuoka.jp/event/symposium/

富山では中川賢さん(富山県出身)のトークイベントも!

●対談企画 中川賢×田辺和寛(DJ/ほとり座代表)
「コンテンポラリーダンスの魅力とは。Noismで踊り続けること」
6/3(日)オーバード・ホール(富山市芸術文化ホール)
映画上映13:00~14:40 上映終了後に対談
http://noism.jp/talk_aubade_nakagawa/

いろいろありますね♪
どうぞお運びください。

★『ROMEO & JULIETS』新潟公演、富山公演、静岡公演、
チケット好評発売中です!
どうぞ、お早めにお求めくださいね。

さて、もうすぐ5月となってしまいますが、
月刊ウインド4月号のNoismコラム、担当はチャン・シャンユーさんです。
タイトルは「誰がダロウェイ夫人」。
映画「めぐりあう時間たち」について書かれています。

他に「柳都会 茂木健一郎×金森穣」の感想記事等もあります。
お知らせするのが遅くなりましたが、ぜひお読みください♪

では、上野でお会いしましょう!
(fullmoon)

「ロミオとジュリエットたち」ほか

Noism1メンバーは、静岡県舞台芸術公園の稽古場でSPACの俳優さんたちと合同稽古中だそうですね。
劇的舞踊vol.4 Noism1×SPAC『ROMEO&JULIETS』に出演する俳優の貴島豪さんも、前のブログ記事にコメントを寄せてくださっています。
どうぞお読みください。

さて、ロミジュリのチラシもできあがり、来週チケット発売開始です!
もう3月も終わりですね。なんと早いのでしょうか。

4/14アートミックス・ジャパンにNoism2出演、もうすぐです。
4月末の上野の森公演『Mirroring Memories−それは尊き光のごとく』もチケット好評発売中ですよ!
http://noism.jp/npelist/

閑話休題:

昨日シネ・ウインドで「ダンシング・ベートーヴェン」をようやく見てきました。
この殺伐とした時代、希望の光であり、心の拠り所となるものは何か。
その問いに応えてくれる映画です。

シネ・ウインドでの上映は30日まで。ぜひご覧くださいね。
予告編にロミジュリのチラシバージョン(無音)もありますよ♪
https://www.cinewind.com/

そして、金森さんと井関さんがモデル協力をした、第四銀行本店ロビーでの作品展“Le Rouge et le Noir”も30日まで。
こちらもようやく見てきました。
銀行は平日の15時までなのでなかなか大変ですが、ぜひどうぞ。
店内は写真撮影NGだそうで、ここに載せられなくて残念。。
「Sawako & Jo Noism」という大きな作品、見ごたえありました。
赤と黒の切り絵(切り影像)、素敵です♪
http://noism.jp/kiriei-do/

ここ数日、春めく日本列島、桜前線北上中♪
(fullmoon)

新潟日報「窓」欄掲載、『ノイズムの活動支えたい』! →反響続々!コメント欄にもお目通し願います♪

3/11の新潟日報「窓」欄に「ノイズムの活動支えたい」という投稿が掲載されました!
高校ダンス部の活躍や新潟の踊り文化にも触れています。
皆様ぜひご覧くださいね♪
https://mobile.twitter.com/SoranouenokumoV/status/973360243462701056?p=v

そして、こちらは小柳議員の3/8のブログリンクです。
2月定例議会での、Noismについての質問と市の答弁の要旨が掲載されています。
http://koyanagi-satoshi.jp/2018/03/08/1312/

この中であげられている、Noismへの予算につきまして、negryuさんがツイートしています。
https://mobile.twitter.com/negryu1234/status/972266337337671681?p=v

予算なくして活動なし。
更なる予算を付けてほしいものです。

さて話は変わりますが、
新潟県文化振興財団が季刊発行している「Culture Niigata」(新潟文化情報誌 カルチャーにいがた)vol.94(2018.3~5月)の表紙とメイン記事「NEXT STAGE」に、
元Noism2の土田貴好さんが掲載されています♪

土田さんは現在文化庁の新進芸術家海外研修員としてベルリンへ2年間留学中。
記事はベルリン出発前のインタビューで、Noism2に所属していた時のお話もたくさん載っています。

ちなみに、サポーターズ会報32号でも土田さんのことはご紹介していますが、「カルチャーにいがた」では大きく取り上げられていてうれしいです♪
「Culture Niigata」は、りゅーとぴあや県民会館、文化施設等に置いてあります。
無料配布ですので、どうぞご覧ください。

土田さんは新潟市出身。
彼の夢は、
「新潟にカンパニーを設立して、ダンサーが生きていける環境を整えながら、作品を全国や世界に届けること」。
まさに金森穣Noismの活動理念と同じです。

若者の夢と希望と行動力を育むNoism(若者だけじゃないけど)。

金森さんのツイッターによると、今日の夕方は、新潟市内の高校ダンス部選抜メンバー30名に、Noism1メンバー総出でNoismレパートリーを教える「Noismワンデイ・スクール」があるそうですね。
https://mobile.twitter.com/jokanamori/status/972600517779009536?p=v

金森さん、メンバーの皆さん、がんばってください!

新潟市の誇り、金森穣Noism、ますます応援していきましょう!!
(fullmoon)

追記: 新潟日報「窓」欄掲載の投書に寄せられた沢山の反響につきましても、
shinさんが下のコメント欄に「☆Noism愛コメント」としてあげてくれています。
どうぞお読みください!

小柳聡議員へお詫び

新潟日報の市議会記事から派生した反応が、SNSで全国に広がっています。
その数の多さに文化政策への国民の関心の高さを感じ、Noismへの声援をとてもうれしく思っています。

たくさんのSNS発信がありますが、福岡の方による、「PINstage高崎大志の『さくてきブログ2』」に、「新潟日報のnoismの件は、とりあえずこういう視点をもってみておくといいのかも。ポイントは5つ。」が昨日3/8にアップされました。
https://sakuteki.exblog.jp/26546909/

この中で驚いたのは、小柳聡議員の平成29年12月定例会本会議での発言です。
小柳議員は、
「また,Noismのように大事なもの,継続性が重要なものもあります。」
と発言しているのです。

「新潟日報のnoismの件は、とりあえずこういう視点をもってみておくといいのかも。ポイントは5つ。」には、
http://www06.gijiroku.com/niigata/ で、noismで検索して、平成29年12月定例会本会議-12月12日-04号の中にあります。〕
とあります。
その通りにすると当該会議録のその箇所がばっちり出てきて驚きました(もちろん会議録全体も出ます)。

う~ん、勉強不足は私の方でした。

私が書いた3/7のサポーターズブログ中、小柳議員に対し「この人、勉強不足? と思ってしまいます。」と書いたことをお詫びし、取り下げさせていただきます。

小柳議員が芸術に理解がないとは考えにくいというツイートもいくつかあったので、気にはなっていました。
高崎大志さん、ツイートしてくださった皆さん、どうもありがとうございました。

市議会とは無縁の生活をしてきた私。
新潟市の専属舞踊団Noismを応援するからには、情報を正しく把握し、新潟市政、市議会にも関心を向けねばと痛感した次第です。

皆様、何はともあれ、Noism応援よろしくお願いいたします!!
(fullmoon)

金森穣Noismは新潟市の誇り、新潟市の宝

新聞を見て驚きました。
3月6日付の新潟日報の記事によると、

〔新潟市議会は5日、2月定例会本会議の一般質問を行い、新潟市民芸術文化会館(りゅーとぴあ)専属の舞踊集団「Noism(ノイズム)」の今後の活動について、中野力文化スポーツ部長は、「これまでの実績や成果を踏まえ、2018年度末までに在り方を検討する」とした〕

そうで、どうしてもっと早く活動継続・更新を決定しないのか不思議です。
決定が遅れているのは、どうも今秋の新潟市長選に関係があるらしく、次の市長が誰になるかわからないので歯切れが悪いのだと思われます。

しかし、これまでのNoismの新潟市への貢献度を考え、これからの展望を思うと、市長が誰になろうが逡巡するのはおかしいのではないでしょうか。

2004年設立以来、Noismの活動、活躍は驚嘆すべきもので、金森さんは新潟市のためによく働くなあとずっと感心していました。
新潟市民栄誉賞をあげたいくらいです。
そういう賞はないのですが、新潟日報文化賞はもうもらっているので、ニイガタ安吾賞あたりがいいと思うのですが、出す方ともらう方がどちらも新潟市関係なので難しいそうです(横道にそれてすみません)。

さて、記事によると、

〔中野部長は功績について、フランスなど10カ国で公演を行い国内外で高い評価を受けた実績を説明。中学校への出前公演や、未経験者向けのワークショップといった市内での活動も報告し、「踊り文化の普及・継承の活動に取り組んできた」とした。一方で、出前公演は3年間で8校にとどまることも明らかにした。〕

となっていますが、この最後の、
「出前公演は3年間で8校にとどまる」という表記はいったいなんなのでしょう?
3年で8校ということは、1年で2校以上。
ということは、通常の公演のほかに1年に2回以上も公演しているということになります。
それを「とどまる」と書くなんて、その場の状況はわかりませんが、両論併記の危うさを感じます。
ワークショップもやっていますし、これ以上は働かせすぎなのでは。

さらに、

〔小柳聡氏(民主にいがた)は「『国内外で評価』と言うが、市民の税金を使っており、市民も評価しないと継続は難しい」と指摘。〕

したそうですが、この議員の発言は新潟市民として、とても悲しく、憤りを覚えます。
これほどやっていて、すでに高い評価も得ているのに、この上どうすれば評価すると言うのでしょうか。
この人、勉強不足? と思ってしまいます。

金森さんはツイートしています。

「この方の言う“新潟市民“には、我々が国内外(新潟外)で評価を得ている事を、誇りにしてくれている(評価している)市民は入っていないのだろう。来年以降も国内外で大きなプロジェクトが動き始めている今、新潟市は我々に何を求めるのだろうか。劇場とは世界への窓なのだ。
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/politics/20180306378780.html 

信念と理想を掲げて前に進み続ける金森穣Noism。

新潟市が財政難なのは知っていますが、
劇場文化の灯であり、公立舞踊団ならではの一流の舞台芸術を新潟から世界へ発信し続けている金森穣Noismは、新潟市の誇りであり、宝です。
「新潟市にはNoismがあるんだよ♪」と、新潟市民なら議員さんでも誰でも誇りを持って自慢してほしい。

NoismサポーターズUnofficialは、Noismの活動継続の一助になれればと思い、市民団体として応援活動を続けてきました。
これからも気をひきしめて、市議会議員にも届くように、ますます応援していきたいと思います。

記事の最後に、

〔中野部長は「法人や個人から広く活動支援を募っている。今後も、自主財源の確保に努める」とした。〕

とあります。
活動支援というのはNoismに寄付をするということです。
詳細:http://noism.jp/support/
今春、新たな活動支援の体制が発表される予定です。

私も、NoismサポーターズUnofficial自体も活動支援会員です。
サポーターズ会員と活動支援会員を兼ねている方はたくさんいらっしゃいます。

Noismの活動継続には今後ますます活動支援が大きな役割を果たしていくと予想されます。
行政と市民の両輪で金森穣Noismを盛り立てていきましょう!

追伸:今見たらacoさんがツイートしていてうれしい♪
https://mobile.twitter.com/SoranouenokumoV
乗越たかおさん、他の皆さん、ツイートありがとう!
(fullmoon)

Noism1『Swan & NINA』埼玉公演、今週末!

久しぶりに青空が見えた今日の新潟市。
Noism1メンバーが埼玉に向けて出発しましたね♪
こんどの土、日、いよいよです!

Noism1『NINAー物質化する生け贄』埼玉公演

2/17(土)17:00
2/18(日)15:00

会場:彩の国さいたま芸術劇場・大ホール

★同時上演 金森穣演出振付、井関佐和子ソロ新作
『The Dream of the Swan』

詳細:http://noism.jp/npe/n1_nina2017_saitama/

トレイラ―映像:https://www.youtube.com/watch?v=MVaZS-mNIOE&feature=youtu.be

井関佐和子さんも踊ります!!
どうぞお見逃しなく。

金森さんのツイッターによると、5月に予定している中国公演の演目も『NINA』だそうですね!
メンバーの皆さん、ますますがんばってください!!

埼玉公演では、上野の森バレエホリディで4月末に上演する『Mirroring Memories−それは尊き光のごとく』のチケットを販売するそうですよ♪

閑話休題:

昨年6月、Noism2が上演した平原慎太郎 演出振付『よるのち』。
明日から平原さんのカンパニー、Organ Worksが上演します。

『よるのち』
振付・構成・演出:平原慎太郎
出演:Organ Works

2月15日(木) 19:00
2月16日(金) 14:00/18:00
2月17日(土) 14:00

会場: BankART Studio NYK (横浜市中区海岸通3-9)
チケット:前売り 3,000円 当日 3,500円 学生 1,500円
お問合せ: 070-1409-0478 (10:00~18:00)/info@theorganworks.com
詳細:http://theorganworks.com/2018/01/12/%e3%80%8e%e3%82%88%e3%82%8b%e3%81%ae%e3%81%a1%e3%80%8f-bankart-studio-nyk/

埼玉公演と微妙に重なっていますが、ご都合のつく方はぜひどうぞ!
満席の回もあるそうなのでお問い合わせください。

さて、前の、茂木さん×金森さん柳都会についてのブログ記事、shinさんが追加でいろいろ書いて下さっています。
コメントも増えたのでどうぞもう一度お読みくださいね♪

埼玉公演、楽しみです!
(fullmoon)

もうすぐ柳都会 茂木健一郎×金森穣

今日から2月ですね。
Noism2公演が終わり、Noismロスの方々、今度の日曜は柳都会ですよ♪

Noism公開講座 柳都会(りゅうとかい)vol.18
茂木健一郎 × 金森穣

日時:2月4日(日)16:00-18:00
会場:りゅーとぴあ・能楽堂
参加費:500円(要予約)
詳細・申込み方法:http://noism.jp/npe/ryutokai_18/
お問い合わせ:Noism「柳都会」係tel.025-224-7000

会場は能楽堂です。まだお席があるようなので、ぜひどうぞ!

閑話休題:

月刊ウインド2月号
今月も快調、月刊ウインド!
18ページのNoismコラム、vol.4は吉﨑裕哉さん。
タイトルは「悶々としたいのだ・・・!!」。
後味の悪い、悶々とするような映画がお好みとのこと!

そして20ページ、「NIDF2017を振り返る」。
NINA新潟公演を含め4公演+シンポジウムについて市川明美さんが書いてくださっています。
https://www.cinewind.com/news/2-1-2-2/

■砂丘館で開催中の【特別展示】Mikkyoz(le+遠藤龍)は2/4まで。
明日2月2日(金)19:00-20:00
遠藤龍さん(Noism映像・写真担当)のギャラリートークがあります。
参加費500円、申込不要、直接会場へ。
https://www.sakyukan.jp/2018/01/6158

奥野晃士さんブログ「来た球を打つ」のご紹介
http://kitatamaoutsu.blog.fc2.com/blog-entry-208.html
昨年3月、ルーマニアの首都ブカレスト国立劇場で行われた、Noism劇的舞踊『ラ・バヤデール-幻の国』公演。
昨年末、その様子がルーマニア国営放送テレビでオンエアされたそうです!
ブログには写真がたくさんあります。
NINA埼玉公演についても載せてくださっていますよ♪

そんな奥野さん(たきいさん、貴島さんも)、次のロミジュリにも出演するかと思いきや、SPACの別の方たちが複数名出演されるそうです。

奥野さんが出演するのはこちら。
http://www.aac.pref.aichi.jp/gekijyo/syusai2017/detail/180324_hogiuta
★「寿歌」(ほぎうた)
3月24,25,26日、愛知県芸術劇場 小ホール
たきいさんも出演します。
そして同演目、こちら。
http://spac.or.jp/news/?p=13869
4月28,29日、静岡県舞台芸術公園 野外劇場「有度」
この日程はNoism1上野公演と同じ。重なっちゃいましたね。

奥野さんは新潟でも「声に出して読むシリーズ」で活躍し、新潟おくぬ~倶楽部としても活動されました。
奥野さんから、「新潟の皆様方にくれぐれもよろしくお伝えください」というメールをいただきました。
またお目にかかれるときが楽しみです♪
(fullmoon)